tile

tile

Yuri

Yuri

夫が家の鍵をなくして、慌てるということがありました。
結局、その日行ったレストランにあったので、事なきを得ました。
なくしたとなると、家の鍵総取り換えをしないといけなくなり、何万かかかってしまうということで
リスクヘッジで「tile」というタグを購入しました。
スマホのアプリで、最後に確認した位置がわかるので、どこで落としたかがわかる仕組みです。
なくした後のタグが移動してしまった場合でも、世の中の「tile」ユーザーがわたしの「tile」のそばを通った時に、
その場所を教えてくれる仕組みになっているので、見つけやすくなるみたいです。
便利です。